2011/12/05(月)今年もイルミネーション点灯

未定義 天国の記者

12月3日(土)今年もイルミネーションの点灯式を行いました。

壮年部が準備の為に骨を折ってくれました。

イルミネーションのデザインも子供達から募集し、札幌教会のキャッチフレーズ“虹”をテーマにした作品が採用されました。日没頃から夜10時まで点灯します。

20111205_0.jpg
  
20111205_1.jpg

2011/11/07(月)守れ!日本の平和と安全北海道大会参加

未定義 天国の記者

11月5日かでる27ホールにおいて、「守れ!日本の平和と安全北海道大会」(主催:アジアと日本の平和と安全を守る北海道フォーラム実行委員会)が行われ、札幌教会からも賛同者100名あまりが参加しました。

大会には、現職道議や市議に加え、大臣を歴任した元国会議員なども参加しました。

今回の大会は、中国などの共産思想を持つ国が台等し、世界平和が脅かされつつある中、重ねてこの度の東日本大震災により、日本の危機管理のあり方が改めて問われているこの時に、もう一度日本が取るべき展望を明らかにする趣旨で行われました。

基調講演には梶栗玄太郎国際勝共連合会長が立たれました。梶栗会長は「わが国がもう一度強い日本を取り戻し、韓国、アメリカと密接な連係を取り、今の中国の脅威に対抗しなければならない」と力強く語られました。

20111107_0.jpg
  
20111107_1.jpg

2011/10/25(火)韓国聖地巡礼ツアー開催

未定義 天国の記者

韓国清平修練院で行われた秋のもみじ祭りに参加しながら、真の父母様の縁の場所を巡る聖地巡礼ツアーを札幌教会で企画し、30名余りの方々が参加しました。

10月20日、釜山から韓国に入りました。そこは韓半島が分断された直後、文鮮明先生が北から南下され、あらためて韓半島の平和統一を願い、統一運動を再出発された地です。ダンボールで小屋を作り、教会を作られました。(ボンネッコル教会)その近くには、韓半島平和統一、真の世界平和を実現し神様にお返しすることを多くの涙を流されて祈られた“涙石”があります。

そして20世紀初め、日本が韓半島から強制連行をして日本各地で強制労働に従事させ、理不尽な思いの中で犠牲になられた殉難者への償いも含め、1990年代日本から16万人の女性が渡韓し、教育を受けた水澤里修練院も訪れました。

21日からは清平修練院でのもみじ祭に参加し、24日帰国前には、ソウル市内にある天福宮を訪問。ちょうど出来たばかりの4大聖人(イエスキリスト・釈迦・孔子・ムハンマド(マホメット)が和合するモニュメントがありました。

宗派と教派を超える時代の到来をあらためて実感しました。その後、最新メディアを駆使して真の父母様のこれまでを紹介した真の父母様生涯記念館も訪れました。

大変有意義な5日間となりました。

20111025_0.jpg
  
20111025_1.jpg
ボンネッコル教会と涙石

20111025_2.jpg
  
20111025_3.jpg
色付く水澤里修練院と清平修練院でのもみじ祭り

20111025_4.jpg
  
20111025_5.jpg
天福宮前(左側金色像がモニュメント)と父母様生涯記念館

2011/09/20(火)原理大復興会相次ぎ開催

未定義 天国の記者

統一原理の骨子をわかりやすく理解していただく為の「原理大復興会」が相次いで開催されています。8月27日・29日は屯田地区センター、9月19日には新琴似プラザでそれぞれ約200名の参加者がありました。

今回の原理大復興会は「人生と家庭の座標軸講演会」というサブタイトルが付いています。幸福を考える上で、“人生における縦軸と横軸がある”という内容です。それは自分達の世代での幸不幸は、過去の先祖から引き継ぐもの、そして未来の後孫に受け継ぐものこれらが全て繋がって現世の私達の幸不幸が展開されているというもの。そして人間の生死禍福の決定は、あくまで全ての原因者であられる“神様がなされる”ことを認める所から新しい人生観が出発します。

ですから原理大復興会では神様に対して日常生活で次の5つの言葉をいつも使うことを皆さんが実践することを勧めています。

 「神様、愛しています」

 「神様、ありがとうございます」

 「神様、ご苦労様でした」

 「神様、お祝い申し上げます」

 「神様、よろしくお願いします」

20110920_1.jpg
  
20110920_0.jpg
屯田地区センター

20110920_2.jpg
  
20110920_3.jpg
プラザ新琴似

2011/09/01(木)72時間連続リレー訓読

未定義 天国の記者
20110901_0.jpg

今は真に善と悪がはっきりする時だといわれる。私たちは自分の良心の声に耳を傾けなければならない。

“結局、全ての問題は「私」である”

このような悟りの境地を得ることの出来る人こそ最高に幸福な人である。

私たちに起る事象は、見えない霊界との関係を抜きに考えることは出来ない。

今は、霊的にも如何に良き協助を受けて生きていくか!その為には神の愛に目覚め、悔いて改める心情を啓発すること。宗教を持つ持たないは関係がなく、人間としてそれが問われている。

2011/08/14(日)2011大通公園に純潔の叫び

未定義 天国の記者
20110814_0.jpg

今年も大通公園に子供たちの純潔の叫びが響いた。1998年から毎年行われてきた純潔アピールは今年で14回目を迎えました。近年は子供達の主体的な取り組む姿が定着しました。

8月12日、今年も100名以上の子供達が参加し、大通公園を中心にマーチを行ないました。何より子供達が主体的に取り組む姿が素晴らしいです。そして毎年、交通整理を担当して下さる警察の方々にも心から感謝致します。

自由恋愛がトレンドの時代が当然のように続いて来ましたが、これからは必ず純潔がトレンドの時代になるでしょう。

結婚前に貞操を守り、結婚後も貞操を守ることです。純潔を守る個人、家族、民族、国家を天が祝福してやまない時代がすぐそこに近付いています。

2011/07/26(火)7月度統一慰霊祭行う

未定義 天国の記者
20110726_0.jpg

7月度の統一慰霊祭が7月24日(日)に行われました。

「千の風になって」を聖歌隊が歌って始まりました。

瞑想、代表祈祷の後、講話をされた教会長様は、今は皆さんの活動を先祖が後押しします。先祖は全てを知って地上に協助する時ですので、この時に自叙伝を通して真の父母様を証しましょうと激励されました。

そして3つのポイント 喜んで活動しましょう。人間、万物を懐かしい心情で愛しましょう。良き事、悪しき事、全てを感謝しましょう。この3点を強調されました。

2011/07/01(金)第13期Jr.STF選抜修練会行う

未定義 天国の記者
20110701_0.jpg
20110701_1.jpg

全道から120名の二世が集まり、6月25、26日の両日、日高町にて選抜修練会が行われました。中高生の修練会の中で、自分自身に挑戦してゆく最大の修練会になります。

札幌教会からも10名の二世が参加して、「神様との出会いを沢山持つことが出来た」との証しがありました。3時間で男子は18KM、女子は16KM走るマラソンテストでは、暑さで何人か挫折してしまう中で、制限時間3時間で走りきれなかった姉妹が、涙を流している姿に、神様の心を感じた場面がありました。

2011/06/28(火)大通公園で平和への祈りを込め虹色コンサート行う

未定義 天国の記者
20110628_0.jpg

6月19日、札幌教会聖歌隊が平和への祈りを込め、聖なる歌声を大通公園に響かせました。

教会長様が歌詞を付けられたユーレイズミーアップや定番の君は愛される為に生まれたそしてフィナーレでイムジン河、統一の歌など、その場の空気が変わる霊界の協助を感じました。

OK キャンセル 確認 その他